以下の記載内容を熟読のうえ、RTA認定講師ライセンスの申請を行なってください。

【RTA認定講師仮ライセンス制度について】

  • RTAでは、2020/2/28以降、仮ライセンス制度がスタートいたしました。
  • 以前は、会場でのライセンス講座修了時に正規のRTA認定講師ライセンスを授与し、授与後、RTA認定講師としての活動をスタートできましたが、今後は、仮ライセンスでRTA認定講師活動をスタートした後に、ライセンス講座に出席いただき、正規のRTA認定講師ライセンスを取得していただく流れに変更になります。

仮ライセンスの有効期限は、原則、参加予定のライセンス講座開催日までとなります。(約3ヶ月間)


【諸注意事項】

  • 正規のRTA認定認定ライセンスは、各会場で行われるライセンス講座修了後、会場にて直接授与します。
  • 正規のRTA認定講師ライセンスの授与前に、必ず仮ライセンスを発行いたします。
  • 仮ライセンスは、ダウンロード版(PDFファイル)となります。(郵送での発行は致しません。)
  • 仮ライセンスは、新規取得の方、更新の方とも発行いたします。
  • ライセンス更新の方も以下の手順に従ってください。
  • 仮ライセンスは、発行毎に設定される有効期限まで使用できるものとします。
  • 仮ライセンスの有効期限は、発行ごとに異なりますのでご注意ください。

【仮ライセンス発行 事前準備】

  1. 仮ライセンスを新規で取得される方で、RTAに未加入の方は加入してください。(RTA新規加入専用メールフォームはこちら
  2. 以下の「RTA規約類」に電子署名の上メールにて所定のメールアドレスに送付してください。(新規加入した方で、動画試験時に提出し方は、提出済みとなりますので送付は不要です。)ライセンス更新の方で、以前紙版で提出した方も必ず送付してください。

  3. ①ロイヤルセラピスト協会受講規約
    ②ロイヤルセラピスト協会賛助会員加入規約
    ③ロイヤルセラピスト協会認定規約
    ④RTA指定スクール開業基準

  4. 「RTA規約類」の電子署名送付方法はこちらを参照ください。

【仮ライセンス発行の流れ①】

  1. WEB試験システムうか郎くんから、参加したい会場での「講師認定検定/ライセンス講座」を申し込み、クレジットカード決済かお振込を完了してください。
    →会場でのライセンス講座開催日が、仮ライセンスの有効期限となります。
  2. 本メールフォームにライセンスに必要な情報をご入力の上送信してください。
  3. ゴールドライセンスを申請される方は、本メールフォーム送信後、ライセンス用の写真(証明写真)を必ず送付してください。
  4. ライセンス用の写真(証明写真)送付、専用メールフォームはこちらです
  5. ホワイトライセンスを申請される方は、写真の送付は必要ありません。
  6. ※ゴールドライセンスをご希望される場合、証明写真の送付が完了しなければ【仮ライセンス発行の流れ①】は完了しませんのでご注意ください。

【仮ライセンス発行の流れ②】

  1. 【仮ライセンス発行の流れ①】が全て行われた後、10日以内を目安に、事務局より「仮ライセンス申請確認メール」を、申請者宛に送付いたします。
  2. 「仮ライセンス申請確認メール」受領後、原則、24時間以内に、事務局宛にご返信ください。
  3. 事務局宛の返信は、ビジネスとしてふさわしい内容にてご返信ください。
  4. 24時間以内にご返信いただけない場合、数回送付してもご返信いただけない場合は、原則、RTA認定講師仮ライセンスを見送らせていただきます。
  5. 返信メールが事務局で受理されると、仮ライセンス(ダウンロード版)が送付され、仮ライセンス申請の手続きは全て終了になります。
  6. 仮ライセンス(ダウンロード版)を取得後、仮ライセンスの有効期限までRTA認定講師としてスクール・教室の活動が可能です。

【ビジネスメールについて】

ご返信いただいたメール内容が、「ビジネスメールとして著しく相応しくない場合」は、原則、RTA認定講師仮ライセンスを発行することはできません。ビジネスメールとしてふさわしくない場合とは以下の場合を指します。

  • 宛先が不明である。→通常ビジネスメールでは誰宛に送付するか明記します。(この場合は、事務局担当宛)
  • 送信元が不明である。→通常ビジネスメールでは送信元を署名などで明記します(この場合は、皆様のスクール・教室情報)
  • 送信元とメールアカウント名が異なる→メールアカウント名が「山田花子」なのに、送信元が「鈴木花子」である場合など。
  • SNS間でのやりとりのように、お友達やお子様に送付するような著しく幼稚な内容のメールなど。

Eメールはビジネスツールとしては必須です。お客様に送付するメールには相応のマナーを備えておく必要がありますが、上記のような方は、スクール・お教室のお客様からの連絡に、RTA認定講師(ビジネスパーソン)として対応ができないと判断から、ライセンスの発行を見送らせていただきます。

【ライセンス申請の不備に関して】

ライセンス申請の不備として以下のケースが考えられます。(申請の承認が来ないという場合の多くの原因は以下です。)

  • RTAに未加入である。(特に、初めてライセンスが発行される方)
  • RTA規約類4種の電子署名が送られていない。
  • WEB試験システムうか郎くんからの申し込みのみで、このライセンス申請メールを送付していない。(特にライセンス更新の方に非常に多いです。)
  • ゴールドライセンスをご希望されているで、証明写真の送付がない。もしくは遅い。(非常に多いです)
  • 事務局からの「申請確認メール」が迷惑メールフォルダに入っており、メールに気がつかない。(迷惑フォルダもご確認ください。)
  • ライセンス更新の方で、RTA規約4種の電子署名を送付していない。

【正規のRTA認定ライライセンス発行手続きについて】

  • 正規のRTA認定講師ライセンス発行に関しては、仮ライセンス(ダウンロード版)が発行され、会場でのライセンス講座を修了したら、他に手続きはございません。
  • 仮ライセンスから引き継がれた、正規のRTA認定講師ライセンスの有効期限まで、RTA認定講師として活動ができます。

【仮ライセンスの有効期限が切れたら】

  • 仮ライセンスの有効期限までに、特別な場合を除き必ず正規のライセンスを取得してください。
  • 仮ライセンスの有効期限までに、正規のライセンスを取得できない場合は、仮ライセンスは失効し、RTA認定講師としての活動はできなくなります。

【RTA認定講師として必要な情報は以下から!】

必須内容確認
必須申込済のライセンス講座会場

※選択したライセンス講座の開催日が、仮ライセンスの有効期限となります。

必須申請区分
必須ライセンス種別
必須RTA会員番号
(8桁)

必須お名前
フリガナ
必須メールアドレス
必須確認のためもう一度
必須生年月日
必須郵便番号
必須ご住所
  1. 都道府県
  2. 市区町村
  3. 丁目番地
スクール屋号
  • ゴールドライセンスの方はかならず屋号を入力してください
  • ホワイトライセンスの方はなくても構いません。
  • 屋号に原則、「’」(アポストロフィー)「,」(コンマ)「-」(ハイフン)「.」(ピリオド)「・」(中点)︎以外の記号は使えません。
必須スクール代表電話(携帯可能)
リンク先URL

RTA本部サイト「全国RTA指定スクールのご案内」からリンクされるURLとなります。

必須合格科目
必須受講スクール

科目ごとに異なる場合は科目ごとに記入ください。
例)ベビマアドバンス:RTA指定スクール花 ファーストサイン:RTA指定スクールHANA

必須担当講師名

担当講師が科目ごとに異なる場合は科目ごとに記入ください。

担当講師が退会している場合でも退会した担当講師名を記載してください。
備考欄
必須送信最終確認